2016年05月23日

亀の子束子 亀の子スポンジ

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食器用洗剤と合わせてスポンジも何かないものかと模索中。
今回はご存知亀の子束子の亀の子スポンジ。
目が粗くかなり固い質感。裏面は何かしらの処理を施されていて、白っぽい。
表面よりも固くなっていて汚れが酷いものは裏面で洗うんだろう。
目が粗いので水切れもよくすぐに乾いてくれる。
耐久性はなかなかのもの。他のスポンジよりは長持ちする。

亀の子束子:http://www.kamenoko-tawashi.co.jp/
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2016年05月06日

SARAYA ヤシノミ洗剤

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食器用洗剤の旅シリーズ、第4弾。
今回はサラヤのヤシノミ洗剤。
ホームセンターで見かけて気になっていたので試用してみることに。
洗浄力や泡立ちはフロッシュとほぼ同等。
まだ半分程度しか使っていないが、現時点では手への負担も同じくらいだと思われる。
1000mlの詰替えも出ているのでコスパ的にも良い方に入る。
フロッシュとは違い無香料無着色。
流石にキュキュットに比べるとやはり洗浄力は劣るのでガッツリ系の油物はやや厳しい。
逆に言うと通常の洗い物は問題はない。

結論を急ぐなら、2種類の洗剤を用意して使い分けるのがベストだと思う。
一方は手が荒れるが油汚れも落とすタイプ。
一方は手は荒れないが洗浄力がさほど強くないタイプ。
しばらくはこの方法を試して手の荒れ具合や利便性を見ようと思う。
posted by キリハラ at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑貨

2016年05月01日

旭化成 フロッシュ

ウタマロの次に使ったのはカエルのキャラクターでお馴染み、
ドイツ生まれの食器用洗剤フロッシュ。
ゲコゲコ。
こいつは独特の香りが特徴で、この香りが好きで愛用してる人も多いとか。
洗浄力はウタマロと同等か僅かに上と言ったところか。
手への負担も同じくらい優しい。
少なくとも切り替えてから再び手が荒れるようなことはなかった。

コストパフォーマンス的にはウタマロよりも上。
容量の多いタイプも出ているのでさらにお得。

良くない点としては独特の香り。良い点でもあるのだが人によっては逆にもなり得る。
その香り故に、陶器製のものなどは問題ないのだが
シリコン製のものには香りが移ってしばらく取れないこともある。

人によって合う合わないはあるが
個人的にはウタマロよりはこちらをお勧めするかな。
posted by キリハラ at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑貨

東邦 ウタマロキッチン

キュキュットからウタマロに代えてみた。
キュキュットに比べると格段に洗浄力、泡立ちなど洗剤としての役割の要素が全て劣っていると感じた。
しかし、使い続けていると指先の手荒れが徐々に治っていることを実感した。
肌への優しさ故の洗浄力の弱さか。

後、気になる点はコストパフォーマンス。
量に対しての価格がどうも高く感じる。

とにかくウタマロは手に優しい洗剤だった。
posted by キリハラ at 18:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑貨